自分は、お金を払わないとセックスできない男なんだと思い、虚しくなります。

あなたは今、童貞ということで「自信」を失っていないだろうか?

 

「まわりの同い年の男たちにどんどん先を越され、年下にも追い抜かれた…」
「敗北感で自分が情けない…」

 

あなたの気持ちはよく分かる。
なぜなら、私もまったく同じ思いをしていたからだ。

 

大学のときの飲み会で、話題が「セックス」になるたびに、
「この中でおれだけが童貞なのか…」
「おれは男としての価値がないのか…」
とすごく悲しくなった。
虚しくなった。

 

あなたは今自信を失っているかもしれない。

 

「自分はお金を払わないとセックスできない男なんだ」
「私は女性と付き合える人間ではない」
と思っているかもしれない。

 

私はあなたに伝えなければいけない。
あなたは、必ずイイ女とヤれる。
あなたは、必ず素敵な女性を彼女にできる。

 

ハーバード大学の社会心理学者エイミー・カディは
TED「ボディランゲージが人を作る」の中で、
Fake it ‘til you become it.
(フリをしていれば、本当にその通りになる。)
と語っている。

 

フリをしていれば、本当にその通りになる。
あなたが「モテる男のフリ」をしていれば、その通りになるのだ。

 

怖かろうが、足がすくもうが、
「モテる男のフリ」をしなければいけない。

 

過去にどんなトラウマがあろうが、女性をデートに誘わなければいけない。

 

あなたが佐々木希のような女性と表参道でデートできるようになるまで、
あなたは、「モテる男のフリ」をしなければいけない。

 

では、どうやって「モテる男のフリ」をすればよいのか?
それは「自分は最高にかっこいい」と思うこと。

 

「でも、おれはルックスが悪いから…」
とあなたは思うだろう。

 

だからこそ、「清潔感」「髪型」「ファッション」なのだ。
この3つは自分の力で、変えることができるからだ。

 

私がこのブログで勧めているファッションバイヤーMB氏は
著書『最速でおしゃれに見せる方法』(扶桑社,2015年)の中で、
「ファッションは最高の自己啓発」と語っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

(日刊SPA! HP: https://nikkan-spa.jp/1255523)

『「おしゃれに見える」と人生は変わる』(P.2)
『自分が「おしゃれだと思われている」という自信があれば、堂々と振る舞える場面は増える』(P.2)

 

 

私が一貫して
「恋愛は見た目がすべて」
と言っている理由はここにある。

 

童貞のときは、
「自分に自信がない」。

 

だが、恋愛では「自信」が重要。
このギャップを埋めるには、
「見た目」を良くすることが必要なのだ。

 

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生まれつきモテる男へのジャイアントキリング @ 神崎

コンプレックス持ってる奴は、強いぜ。

長年お前が自分を変えたいと思ってきたその想い…

そいつはすげえパワー持ってる。

敵のド肝を抜け。

お前ん中のジャイアント・キリングを起こせ。

   

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